エンジニアではありません。どの順で見れば、作る側に回れますか

発想にふれる回、残す仕組みの回、任せてみる回の順です。作り方より先に、何を作りたいかを1つ決めてください。

最終更新

使う側から作る側へ移るとき、最初に要るのは技術ではありません。作りたいものが1つ決まっていることです。それが無いと、どの回を見ても自分の話になりません。

そこで1本目は、作る側の発想を聞く回にしました。残す仕組みと、任せる道具は、そのあとです。どの回も、エンジニアではない人に向けて話しています。

見る順番

分野をまたいで、エンジニアではない人に向けた回を4つ、段を追って並べています。

  1. テレ東AIアカデミーの回で、何を作るべきかという問いから始まる対談を聞く
  2. 安野さんの回で、作ったものを残す仕組みの、最初の操作を知る
  3. 同じ仕組みを、AIでサボろうチャンネルの回で、画面の操作として確かめる
  4. 嗚呼蛙さんの回で、任せる道具に何ができるかを、無料で試せる範囲から眺める

この問いで挙げた回

回が扱うモデルや道具は、回ごとに違います。題と公開日を見てから開いてください。各回の要点は、チャンネルの名前を押した先の記事に書いています。

テレ東AIアカデミー【公式】

安野貴博の自由研究

AIでサボろうチャンネル

AIで創作効率化とマネタイズby嗚呼蛙

見終えたら

4本を見る前でも後でも構いません。作りたいものを1行で書いて、手元に置いてください。回を見るたびに、その1行に近づく話かどうかで、見る・見ないを決められます。

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